お疲れ様です!らいおんmamaです。
毎日の食事タイム、**「戦い」**になっていませんか?💦 私も3人の子供(12歳・11歳・8歳)を育てていますが、特に長男の野菜嫌いには本当に悩まされました。
保育士としても多くの子供たちを見てきましたが、**「野菜嫌い・偏食」**は、ママたちが抱える悩みNo.1と言っても過言ではありません。
無理に食べさせようとして、食卓が険悪な雰囲気になるくらいなら、「便利なアイテム」に頼って栄養を補えばOKです!
今回は、我が家がたどり着いた**「頑張らない栄養対策」**として、実際に使っている2つのアイテムをまとめて紹介します🦁✨
スポーツ・成長期なら「アストリション」
栄養を主食から野菜嫌い・お通じ対策なら「ぷちっともち玄米」
結論から言うと、使い分けもできるしどちらも「もっと早く試せばよかった!」と後悔するレベルでした。
保育士が教える「偏食」との付き合い方
まず大前提として、これだけは伝えたいです。
「1食」で完璧を目指さない(1週間単位でバランスがとれればOK!)
無理強いは逆効果(食事が嫌いになってしまいます)
「隠れ栄養」を使う(見た目でバレなければ勝ち!)
野菜を細かく刻んでみたり、カレーやスープ、肉団子に混ぜてみたり何とか食べてもらえるよう試行錯誤の毎日。でも混ぜ込めないメニューの時は残った野菜を見て敗北感
「食べなさい!」と怒るよりも、**「いつもの食事やおやつに、こっそり栄養をプラスする」**方が、親子ともにストレスがありません。
そこで我が家が導入したのが、次の2つです。
【対策①】おやつ感覚で補う「アストリション」
1つ目は、「飲む栄養」です。 子供の成長に必要なのに、食事からは摂りにくい「亜鉛」が入っているのが特徴のジュニアプロテインです。
牛乳や豆乳に混ぜるだけなので、**「固形物を食べるのが苦手」「小食ですぐお腹いっぱいになる」**という子には特におすすめです。
▼詳しくはこちらのレビュー記事へ
【対策②】主食を変える「ぷちっともち玄米」
2つ目は、「食べる栄養」です。 いつもの白米に混ぜて炊くだけの玄米です。
ビタミンや食物繊維が豊富なので、**「便秘がちな子」や「白米なら食べる子」**にピッタリ。 野菜サラダを無理やり食べさせるより、ご飯をこれに変える方がずっと楽ちんでした✨
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どっちがいい?我が家に合うのはこれ!
「うちはどっちを選べばいいの?」と迷うママのために、比較表を作りました。
| 比較ポイント | アストリション
(プロテイン) |
ぷちっともち玄米
(玄米) |
| タイプ | 飲む(おやつ・朝食) | 食べる(主食) |
| こんな子に
おすすめ |
・スポーツをしている
・小食で量が食べられない ・身長を伸ばしたい |
・白米は大好き
・便秘気味 ・野菜を全く食べない |
| 主な栄養 | タンパク質・亜鉛 | 食物繊維・ビタミン |
我が家では、スポーツの後はプロテイン、普段の夕食は玄米、という風に使い分けています🦁
まとめ:ママの笑顔が一番の栄養です!
栄養バランスも大切ですが、何より大切なのは**「楽しい食卓」**です。
「野菜食べないな…」と眉間にシワを寄せるより、 「プロテイン飲んだからOK!」「玄米食べたからビタミン摂れてる!」と、ママがドンと構えている方が、子供も安心して成長します。
気になった方から試してみてくださいね✨
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